普通のiwara動画を最高に楽しむために、Unityで自作したVRデスクトップアプリを2年ほど使ってる…
・好きな姿勢で、デスクトップを顔の正面に持ってこれる
・任意の画面サイズ・距離・曲率・90度回転
・動画プレイヤーのショートカットキー(早送り、巻き戻し、次の動画・前の動画)
・マウスの指示棒型操作

良いところ(個人の意見です)
・仰向け、うつぶせなど普通は動画を見れない姿勢で視聴可能。
・一度動画パネルの位置を決めたら手を離しても良いのでらくちん
・普通のVRデスクトップと違い、コントローラを画面に向ける必要がないので手が疲れない
・通常の動画再生と比べて4倍は臨場感が高まる

悪いところ
・HMDレンズが汗で曇ると曇り止め塗るので萎える
・良すぎる

───VR空間は本当に良いエロができるかっていうと今はまだ微妙で、クオリティ的にはray-mmdや多光源エフェクト使って上手くエンコードした動画に比べると数段劣ってるのが現実。
このVRデスクトップならひと世代古いOculusRiftCV1+GTX980くらいの環境でも充分楽しめる。
ほぼこれ専用に、寝床に古いゲーミングPC置いてる。

Unity2018.3以降のVRはLWRPやらでそこらへん改善されてるようではあるけど…
CM3Dの続編に期待でしょうかね。

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コメント数 2

しゅ・・・しゅごいぃいい

これ現実に帰って来れなくなるやつ