放尿差分、放尿動画はPixivFANBOX、Fantiaで公開してます。
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私の名前はりぜ、とある皇女のvtuberをやっている。
今日はコラボで仲良くなったるるちゃんの家でお泊りをすることになった。「えへへ~♪」
るるちゃんの家に着き、リビングに案内された私は早速ソファーに座った。
「わぁ……ふっかふかだねっ!」
「うん!このクッション凄くいいでしょ!いっぱい買っちゃったもん!」
「あははっ!そうなんだー♪でもこんなに大きいと邪魔じゃない?」
「確かに少し重いけど大丈夫だよ?ほら、こうやって……」
そう言ってるるちゃんが抱きかかえるとクッションから顔だけ出した状態になる。
「どう?可愛いでしょ!」
「うわぁ~!!可愛いよぉ!!」
クッションに顔を半分埋めているるるちゃんはとても可愛かった。私が思わず頭を撫でると彼女は嬉しそうにする。
「あっ、そうだ!お菓子とか飲み物取って来るね!」
「ありがとう~!お願いします!」
るるちゃんは立ち上がるとキッチンの方へと向かった。
そして数分後、彼女が両手にコップを持って戻って来た。「お待たせしました!はいこれ、ジュース!」
「ありがと~!」
ジュースを受け取り、私が飲み始めると彼女も隣に座って一緒に飲む。
すると、突然彼女が私の方を向いて口を開いた。
「あのさ、ちょっと聞きたい事があるんだけど良いかな?」
「んっ?なぁに?」
「りぜ様は私のこと、好き?」その言葉を聞いて私は驚いてしまう。何故なら彼女は今までそんな事を聞いた事が無かったからだ。
「えっと……どうして急にそんな事を?」
「いや、別に深い意味は無いんだけど……なんか気になってさ……」
不安げに私を見つめてくる彼女の表情を見て、私はすぐに答えを出した。
「もちろん好きだよ!大好き!」
「ほんと!?良かったぁ……」
「だって大好きな友達なんだもん!当たり前だよ!」
私が笑顔で言うと彼女は安心したのかホッとした様子を見せる。
「そっか……良かった……私もりぜ様の事大好きだからさ!」
「えへへっ♪嬉しいなぁ!」
お互いの気持ちを確認し合った私たちは笑い合う。しかしその時、不意に身体の疲れを感じた。
(あれ?なんだろう……この感じ……)
何故か眠気が襲ってくる中、なんとか意識を保ちながら考える。
(ダメだ……このままだと寝ちゃう……でも今寝たらるるちゃんを困らせてしまうかも……)
何とか起きていようと頑張ったのだが、遂に限界が来たようで瞼が重くなっていく。
りぜ様が完全に眠りについたことを確認した私はため息をつく。
実は今回の事は全部計画通りだったのだ。
りぜ様に睡眠薬入りのジュースを渡したのは私。
全てはりぜ様を手に入れる為の計画。
私はりぜ様が好き。
最初はただのファンとして見ていただけだった。けれど次第に彼女に惹かれていき、いつの間にか恋をしていた。
目の前にりぜ様が無防備に寝ている。その姿を見た瞬間、理性が崩壊しそうになった。
もう我慢できない。私は欲望のままに行動する事に決めた。
まず手始めに服を脱がす。
そして下着姿になった彼女を抱きしめてキスをした。
「んぅ……ちゅっ♡」
眠っているはずのりぜ様だが、私の舌を受け入れるように自分の舌を動かしてくる。
やがて呼吸が苦しくなったらしく、りぜ様が目を覚ました。
「ぷはっ……んぇ……るるちゃん?」
「おはようございます、りぜ様!」
私はいつものように挨拶をする。
「うん、おはよ……って何してるの!?」
ようやく状況を理解したりぜ様は慌てて逃げようとするが、既に遅い。
「逃しませんよ?」
「いやぁ……来ないでぇ……」
涙目になりながらも必死に抵抗するが無駄である。「大丈夫ですよ!優しくしますから!」
「嫌ぁ!誰か助け――むぐっ!」
助けを求めようとした彼女の口を手で塞ぎ、強引に押し倒す。

そして馬乗りになる形で乗っかり、動けないようにする。
「さぁ、始めましょうか!」
「ふがっ!ふごぉ!」
暴れ回るりぜ様を押さえつけ、無理やりキスをして黙らせる。
そのまま手を胸に持っていき、揉み始めた。「あははっ!柔らかいですねぇ!」
「ふがっ!むがー!!」
しばらく胸を堪能した後、今度は首筋へと狙いを定める。
そしてそこに思い切り噛みついた。「いっつ!」
痛みに耐えられず、声を上げるりぜ様。しかしまだ終わりではない。
次にブラジャーを取り、露わとなった乳房を口に含んで吸い始める。
「じゅるるっ!ちゅう~!!」
「んああっ!痛いぃ!」
吸っていると乳首から何かが出てきたのでそれを舐めとる。それはとても甘く感じられ、夢中でしゃぶり続ける。
そして満足した所で次は下の方へと移った。「ひゃああ!」
パンツを脱がすと、そこには綺麗な割れ目が広がっており、愛液が流れ出ている。
その光景を見て思わず生唾を飲み込む。「ごくっ……いただきます!」
そう言って秘部へと顔を近づけると、私は迷わずに貪り始める。
「はむっ!ぺろぉ!」
「あっ!んあっ!そこダメェッ!」
ビクンと跳ねるりぜ様を抑え込み、ひたすらに舐める。
そして十分味わった後、いよいよ本番を迎える時が来た。
「はぁ……はぁ……それじゃ、入れますね?」
「え?入れるって何を……ひっ!?」
恐怖に染まった顔を浮かべるがもう遅い。一気に奥まで私の腕を挿入した。
「何をって、フィストですよ、りぜ様」「やめて……抜いて……」
「駄目です。それに、これからもっと気持ち良くなりますよ?」
ゆっくりと動かし始める。最初は苦痛の表情を見せていたが、次第に快感に変わり始めているようだ。
「あんっ!んんっ!」「気持ち良いですか?ならこれはどうでしょう?」
更に指を増やし、中を刺激する。すると彼女は身体を大きく仰け反らせた。「んんんんっ!!イクゥウウッ!!!」
「うおっ!?」
絶頂を迎えた事で膣内が激しく収縮し、尿を吹いて私の顔にかかる。
「はぁ……はぁ……」
息を切らしながら余韻に浸るりぜ様。しかし私はそんな事お構いなしに動きを再開する。
「え?ちょっと待って……今イったばっかだから……」
「大丈夫ですよ!すぐにまたイケますから!」
「無理だよぉ!もう許してぇ!」
泣き叫ぶ彼女に興奮しつつ、私は激しく責め続けた。
それから数時間が経過し、りぜ様は完全に堕ちていた。
「あへぇ♡しゅごいよぉ♡気持ちいいのぉ♡」
完全に快楽に溺れた彼女の姿はとても魅力的だ。
これで私とりぜ様は一つになった。
「りぜ様、大好きです!」
「うん!私もるるちゃんの事大好き!」
お互いに好きと言い合いながら、私たちはセックスを続けるのだった。

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