サンクンシップ・マンA「ハァ〜イ、リンチャ〜・・・WHAT!?!?!? キミハ・・・別ノ、リンチャン、デスカ!?」
おんだ式リン「そ・・・そうだね!(この人、誰だろう・・・?きっとお兄ちゃんが作った実験作かな・・・?)」
サンクンシップ・マンA「Oh〜!www ヤッパリ、別ノ、リンチャン、デ、アッテマシタネ!!www」
サンクンシップ・マンB「ボクラハ “Sunken-Ship Man” デス!!www」
おんだ式リン「 “おんだ式リン” だよ!よろしくね!!(え?この人たち、外人さん・・・なの?)」
サンクンシップ・マンA「ボクラハ、Acaciaサンガ、育テタ、触手サンヲ、タクサン合成サセテ作ラレテ、生マレタ、実験作デ〜スwww」
サンクンシップ・マンB「オンダ式リンチャ〜ン、ヨ〜ロ〜シ〜ク〜オ願イシマァ〜スwww」
おんだ式リン「うん!よろしくね!!ねぇねぇ・・・もしかして、サンクンシップ・マンさんは・・・リンの裸を見てるってことは、リンとえっちなことしたいんだよね・・・?♥︎///」
サンクンシップ・マンA「WHAT!?!?!? トンダ変態デスネ〜!?」
サンクンシップ・マンB「ジャア、早速、エッチナコト、シチャイマスヨ~!?」
おんだ式リン「にひひ・・・っ♥︎ いいよ〜?リンのいろんなところ、堪能しちゃってねっ!!♥︎///」

〜2体のサンクンシップ・マンはおんだ式リンにえっちなことをし始めた!〜

サンクンシップ・マンA「ワオ〜・・・。トテモ、エッチナ、幼女Body〜‼︎シコシコ、止マラナイ デ〜スwww」
おんだ式リン「にひひっ!やっぱりリンの裸を見て、えっちなこと考えてたんだ〜♥︎/// ほら、もっとシコっちゃいなよ〜!!♥︎///」
サンクンシップ・マンB「オンダ式リンチャ~ン、コウサレルノハ、気持チイイデスカ〜?www」
おんだ式リン「え?」

~サンクンシップ・マンBはおんだ式リンのお尻の穴に指を突っ込んだ!~

おんだ式リン「わ〜!リンのお尻の穴にサンクンシップ・マンさんのお指が入っちゃってる〜!!♥︎/// リン、アナニー大好きなんだ〜!!にひひっ♥︎」
サンクンシップ・マンB「Oh、オンダ式リンチャンハ、アナニーガ、大好キナンデスネ〜‼︎www」
おんだ式リン「うん!とっても気持ちいいよ!!♥︎/// ほ〜ら〜、リンは全然平気だから・・・もっと指、激しく動かしちゃえっ♥︎ にひひっ!!」
サンクンシップ・マンB「WHAT!?!?!?(コイツ・・・小サイ体ナクセニ、心ハ、ロリビッチ、ダナンテ・・・!?)」

~サンクンシップ・マンBは指を素早く動かした!~

おんだ式リン「あぁ〜んっ!!♥︎/// 気持ちいい!気持ちいいよぉ!!アナニー、大好きぃ〜!!♥︎/// もっともっとスピード上げてっ♥︎」
サンクンシップ・マンB「(コ、コレ以上、指、早ク動カセネェ・・・!!)」
サンクンシップ・マンA「オンダ式リンチャ〜ン!wwwモウ、我慢デキナイ デ~スwww」
おんだ式リン「にひひっ♥︎ じゃあリンもお尻の穴イっちゃうから・・・早く射精しちゃえっ♥︎」

~サンクンシップ・マンAは射精した!~

おんだ式リン「うわぁっ!!♥︎/// す、すっごぉ〜い!たくさん出たね〜!!♥︎///」
サンクンシップ・マンB「オンダ式リンチャ~ン、ボクノ、アナニーハ、気持チヨカッタデスカ〜?」
おんだ式リン「うん・・・リン、幸せぇ〜♥︎」

【うp主より】
今回は、『2体の異種にえっちなことされても全然へっちゃらなおんだ式リンちゃん』。
久しぶりのサンクンシップ・マンの出演。(待たせちゃってごめんよ、サンクンシップ・マン・・・。)
おんだ式リンちゃんはサンクンシップ・マンにアナニーされてました。
しかし、アナニーされるのが大好きだったみたいで、嬉しそうにアナニーされてましたwww

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コメント数 1

おんだ式は現在配布終了してるのが残念だな