サンクンシップ・マンA「ハァ〜イ、テトチャ〜ンwww マタ、遊ビニキマシタ!www」
あぴテト「おう、サンクンシップ・マン!また会ったな!!」
あぴミク「・・・?テトちゃん、この人・・・誰?」
あぴテト「なんかますたーの実験作の “サンクンシップ・マン” って言うやつだお!」
あぴミク「お・・・大きい・・・。危ない人じゃないよね・・・?」
あぴテト「全然危なくないお!英語なまりだけどね・・・。」
サンクンシップ・マンB「ハァ~イ、ミクチャ~ンwww ボクハ “Sunken-Ship Man” デス! ヨ〜ロ〜シ〜ク〜オ願イガイシマァ〜スwww」
あぴミク「う、うん!よろしくね〜・・・えへへ・・・。(ほんとに英語なまりだぁ・・・。おち○ち○も生えてて、しかもかわいい形してるぅ・・・♥///)」
あぴテト「さて、サンクンシップ・マン!ボクとミクちゃんのおま○こをガンガン突いちゃってお!!♥///」
あぴミク「う、うん!ガンガン突いちゃっていいからね・・・えへへ・・・♥///」
あぴミク&あぴテト「はいどうぞぉ・・・♥」

〜2体のサンクンシップ・マンは自分のおち○ち○を挿入した!〜

あぴテト「んぅああ!!♥///」
あぴミク「んぅほおお!!♥/// テトちゃん!テトちゃん、おち○ち○太いのぉおおお!!♥///」
あぴテト「ははは!ミクちゃんからしたら初めての経験だな!!」
サンクンシップ・マンA「相変ワラズ、テトチャンノ、ヴァギナハ、Crazyダヨ!!」
あぴテト「ねぇねぇ・・・今日は初めてボクのおま○こに中出しした時より、たくさん出してくれお♥///」
サンクンシップ・マンA「(ギクッ!)」
あぴミク「あのぉ・・・ミクのおま○こ、気持ちいい?♥///」
サンクンシップ・マンB「モチロンサ‼︎ サイコーニ気持チイイ!!」
あぴミク「ほんと・・・?! えへへ、うれしいな♥」
サンクンシップ・マンA「テトチャ〜ン、モウ遠慮ナク、突キマクッテ、OK?」
サンクンシップ・マンB「ソロソロ僕モ、突キマクッテ、OK?」
あぴミク&あぴテト「いいんだよぉ・・・もっと突いて♥」

〜2体のサンクンシップ・マンのおち○ち○が、おま○この奥を突きまくる!〜

あぴテト「ぬあぁあぁあぁ!!いつものようにぃい!!おま○こがこわれちゃうくらい力強いおぉおおお!!!!♥///」
あぴミク「ぃあぁあぁあぁ!!なにこれぇええ!!!!♥/// 触手さんより力が強いよぉおおお!!♥///」
サンクンシップ・マンA「オイ、コッチハ我慢ノ限界ダケド、オ前ノ方ハドウダ?」
サンクンシップ・マンB「アー、モウ無理、射精シタイワ・・・。ミクチャ~ン、テトチャ~ン、僕ラ、射精シチャウケド、大丈夫
デスカ?」
あぴテト「いいに決まってるじゃないか!!出して出してぇええええ!!♥」
あぴミク「ミクもぉ・・・我慢できないからぁ・・・出して欲しいのぉおお!!♥///」
あぴミク&あぴテト「イっちゃうううううう!!!!♥」

〜サンクンシップ・マンは射精した!〜
あぴテト「うわぁあっははは♥ すごいいっぱい精液が出てるお・・・♥/// もう、こんなに出せるんだから次も頑張ってお!!」
あぴミク「ミクもぉ・・・おま○こからぁ・・・精液コポコポぉ・・・出てるぅ・・・♥///」
サンクンシップ・マンA「テトチャ~ン、気持チヨカッタデスカ?」
サンクンシップ・マンB「ミクチャ~ン、満足デスカ?」

あぴミク&あぴテト「もう最高・・・サンクンシップ・マン♥///」

【うp主より】
あぴミクちゃんとあぴテトちゃん、2体のサンクンシップ・マンに中出しされてとても満足そうな表情・・・。

2,009

コメント数 3

アケイシャさんが二人・・・じゃなかった・・・m(__)m
サンクンシップ・マンさんが二人・・・!!

一人より二人の方が2倍楽しめますよね!(そのまんま?)
4人(?)のやりとりがとても楽しそう・・・
サンクンシップ・マンさんの運命やいかに・・・(違う?w

>>applepieさん

僕が二人だったら異種姦じゃなくなる〜!><
でも、それもいいかもしれませんね!!w

余談ですが、Pixivの方も始めました!【https://www.pixiv.net/member.php?id=37308904
僕が「一番ベストだっ!!」・・・と思った作品だけ適当にぼちぼち投稿する予定です。

>Pixivの方

了解しました!
そちらでも楽しませてくださいね!